Hico Lab.(ピコラボ)とは
「ひろのパソコン教室」は、創立10周年を機に「Hico Lab.(ピコラボ)」へと生まれ変わりました。
新しい名前「Hico Lab.」は、「Hirono Computer Lab.」の略称です。 読み方は「ヒコラボ」ではなく、あえて「ピコラボ」と名付けました。
どうして「ピコ」?
そこには、2つの想いが込められています。
- テクノロジーを身近に
1兆分の1という極小の単位(pico)や、コンピューターの電子音を連想させる「ピコピコ」という響き。
スマホやパソコンがもっとワクワクする、身近な存在であってほしいという願いです。 - 「小さなこと」を大切に
「こんな小さなことを聞いてもいいのかな?」
「前に一度聞いたけど忘れてしまった…」
そんな不安を、「ピコ」という言葉で包み込みたいと考えています。
どんなに些細なことでも、何度同じことを聞いても大丈夫。 「ピコ」っと気軽に扉を叩ける、地域に根ざした学びの場であり続けます。
「School(教室)」から「Lab.(研究室)」へ
これまでは「パソコンを教える場所(教室)」でしたが、これからは「ITで暮らしを豊かにするラボ(研究室)のような存在」でありたいと考えています。
今まで通りのレッスン形式はもちろんのこと、一歩進んだ活用法を研究したり、新しいツールで創作を楽しんだり、単に操作を覚えるだけでなく、IT(情報機器)を使って「何ができるか」を、みなさんと一緒に楽しみ、挑戦していきます。そんな、地域に開かれたワクワクするような拠点を目指していきます。
代表挨拶
Greeting
デジタルを、もっと身近に。地域をもっとおもしろく。
こんにちは。Hico lab.(ピコラボ)代表の「もじゃ先生」こと青木です。
「パソコン教室」と聞くと、少し身構えてしまう方もいらっしゃるかもしれません。しかし、私が目指しているのは、単に操作を覚える場所ではなく、「デジタルを使って、やりたいことを形にする場所」です。
2016年に産声をあげた「ひろのパソコン教室」は、10周年を機に「Hico lab.(ピコラボ)」へと生まれ変わりました。
- 子どもたちには、正解のない問いに挑戦する「創造力」を。
- お仕事で使う方には、もっと自由な時間を作るための「効率」を。
- シニアの皆様には、日常を豊かに、毎日を彩る「喜び」を。
スマホやパソコンは、あくまで魔法の杖のような「道具」に過ぎません。大切なのは、それを使って皆さんが何を成し遂げ、どんな笑顔になるか。
「わからない」を「おもしろい!」へ。
Hico lab.で、新しい扉を一緒にひらいてみませんか?
会社概要
Company
| 会社名 | Circulation |
| 代表 | 青木 裕介 |
| 所在地 | 〒979-0402 福島県双葉郡広野町下北迫折返35-4 アイアイ会館1F |
| TEL | 070-8330-0240 |
| 事業内容 |
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アクセス
Access
- 所在地
福島県双葉郡広野町下北迫折返35-4
アイアイ会館1F 駐車場あり
(多世代交流スペースぷらっとあっと内) - 電車でお越しの場合
JR広野駅下車
改札口より北(煙突方面)に徒歩3分 - 営業時間
10:00~20:00 / 日・月定休

